アプリ
アプリっぽくなってきました。
github リポジトリはこちら。
タグ解析
int main(int argc, char *argv[])
argc=2;char dummyfile[] = "PathToDICOMfile";argv[1] = dummyfile;
アプリっぽくなってきました。
int main(int argc, char *argv[])
argc=2;char dummyfile[] = "PathToDICOMfile";argv[1] = dummyfile;
PC に関して言えば、私は Mac 派なのだが、近年は iPhone や iPad あたりで済ませてきた。
しかし、もう Intel の時代でもないしなー、ストレージもいっぱいだし、ということで apple のノート PC を物色。
結論から先に言うと、M2 Mac Book Air を購入した。
軽くレビュー。
なお、会社では M1 Mac Book Pro はよく使っているので、機能面では主にそれとの比較になる。
筐体のデザインは従来の Air のくさび形より今回のフラットな方が好き。
キータッチは M1 Mac Book Pro よりストロークありそう。割としっかり打鍵する方なのでこちらの方が「押した」感があって好印象。
スクリーンは素晴らしい。ベゼルが細くなって洗練している。
全体的な印象としては、「よくまとまっている。完成度はそれなりに高い」というもの。
だから、購入したわけなんだが。
ちょっと気になった点を書いておくと、サウンド周り。
空間音響みたいなのを導入した、って話なんだけど、好みじゃないかな。
なんというか高音がシャカシャカしているだけって感じ。エイジングで変わるかもしれないが、今のところこの点は不満。
air でしっかり音楽を聴くという機会はそう多くないと思うので、M1 時代のスピーカーで良かったんじゃないかと思う。
それだけ初代 M1 Mac Book Pro の完成度が高いってことではある。
なお、ちょっぴり開発機としての性質もあるため、初期設定は『Mac を新調したらやること』を参考にした。
まだ開発途上だが、DolphORCA という電子カルテがある。
そのバックエンドサーバーはフリーで公開されている。
これだけだと見栄えがしないので、ANN2b 氏がメインで作成したフロントエンドサーバーに BootStrap 5 を導入してみた。
ここら辺はおそらくウェブ系の良い勉強になると思うので、忘備録的にメモ。
まず、単純に組み込んでカラムをいじる。
bootstrap はブラウザ画面を12分割して管理しているのだが、今回は 2:4:4:2 の配分比とした。
コードの基本骨格を示すなら、↓のようななる。
<section class="text-black">
<div class="container py-3">
<div class="row align-items-center g-4”>
<div class="col-md-2">・・・</div>
<div class="col-md-4">・・・</div>
<div class="col-md-4">・・・</div>
<div class="col-md-2">・・・</div>
</div>
</div>
</div>
これでスピリットデザインが実現できてしまうのは便利としか言いようがない。
4:4 のところに SOA と P を配置すると、こうなる↓